コ・ソンヒは日本語ができる?日本人役で映画に出演していた?

Pocket

「愛しのホロ」や「夜警日誌」などヒット作品に出演している女優のコ・ソンヒ。

コ・ソンヒは清純な雰囲気と演技力の高さで人気がありますが、そんな彼女は日本語を話せるという情報が!

好きな芸能人が日本語を話せると知るとなんだか嬉しくなりますよね。

今回は、コ・ソンヒの日本語と英語の実力について紹介していきます。

コ・ソンヒは日本語が上手?

様々な人気作品に出演しているコ・ソンヒですが、実は日本語が話せるのだそうです!

日本のファンにとっては嬉しい情報ですよね!

詳しく紹介していきます。

コ・ソンヒの日本語の実力はどれくらいなの?

コ・ソンヒの日本語の実力がどのくらいなのか気になるところですよね!

彼女が日本語を話している動画を探してみたのですが、ほとんどなかったため実力がどの程度かわからないのですが、コ・ソンヒ自身が過去のインタビューでこう話していました。

自分の日本語の実力に関して「挨拶程度」は話せると言っていたようです。

日本人役で映画「ローラーコースター」に出演?

コ・ソンヒは、俳優としても活躍するハ・ジョンウが監督を務めたコメディ映画「ローラーコースター」に出演していました。

映画「ローラーコースター」は、チョン・ギョンホ演じる韓流スターマ・ジュンギュが乗った飛行機を舞台に予期せぬ悪天候に見舞われて、墜落の危機に陥るドタバタコミック騒動劇です。

コ・ソンヒは、この映画のなかで「片言の韓国語を使う日本人」の南戸役を演じています。

デビューした年に出演した作品なので、とても初々しくかわいいコ・ソンヒを見ることができますよ!

日本語を話す動画はある?

映画「ローラーコースター」の中では、片言の韓国語を話す場面が多く、日本語のセリフはあまりないようですね。

「はい」や「あの」など短い相槌は、ところど日本語なのですが・・・。

「うん、うん」と言葉の最後につけるあたりは、日本人っぽいですよね。

日本語力に共演者もびっくり?

日本人役として出演したコ・ソンヒですが、同作品で共演したキム・ビョンオクに本当に日本人だと思ったと言われたのだそう!

まだ、知名度もない時期なので無理もないかもしれませんね。

コ・ソンヒは英語もペラペラな帰国子女だった?

コ・ソンヒは、韓国語と日本語の他に英語がペラペラなのだと言います。

さらに帰国子女だったという情報もありました。

詳しく紹介していきます。

コ・ソンヒはアメリカ出身?

コ・ソンヒは、外交部の教授である父親を持っており、アメリカで生まれたため韓国と米国の二重国籍を持っています。

4歳の時に韓国に帰国しましたが、中学生の時にアメリカにひとりで留学し、韓国とアメリカを行き来するような生活を送っていたのだそう。

そのため、英語は発音もよくペラペラだとか!

大学はどこ?

コ・ソンヒの出身大学は、名門の成均館大学演技芸術学科です。

高校生の時にモデル活動を開始し、静止画を撮るモデル業よりも映像撮影が面白く興味が沸いたため、女優に転向したようですね。

ちなみに、アメリカでは、「felix festa middle school」と「North High School」に通われていたようです。

まとめ

今回は、コ・ソンヒの日本語と英語の実力について紹介していきました。

コ・ソンヒは、韓国語に加えて日本語、英語も話せる才女であることが分かりましたね。

いつか日本語を話すキャラクターを演じてくれる日も来るかもしれませんね。

期待しましょう!

コメントを残す

error: Content is protected !!